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[3691] 鬼無里夜噺〜紅葉の女〜 投稿者:みずっち 投稿日:2014/06/01(Sun) 20:47  

いよいよ公演が近づいてきましたね
7日 土曜日の14:00にお邪魔する予定ですので
よろしくお願いします

今回の公演は
カネボウキャンペーンガールの藤田芳子さん
さらに速水今日子さんが出られるので
妖艶な部分を期待しています

当日 受付あたりにふらふらしているので
もしご存じな方は お声かけください

さて 4月に
「飛び出せ青春」の音楽担当の 松岡直也さんがご逝去されました
「太陽がくれた季節」の独特のアレンジをはじめ
ラテンの大御所らしい小気味のよいドラマ音楽
中森明菜の「ミアモーレ」の作曲
さらに コンサート活動は熱狂的でした
私の何とかサンバまで 大きな影響を受けた まさに 偉大なるラテンミュージシャンです
エピソードでは クレージーキャッツに誘われたとか

・・・残念でなりません

■剛さん

鬼無里夜噺〜紅葉の女〜今年はどんな 仕掛けがあるのか
楽しみです
 
 





[3690] 最終稽古です 投稿者:剛 たつひと 投稿日:2014/05/31(Sat) 11:13  

今日で、6月公演「鬼無里夜噺〜紅葉の女〜」稽古は最終になります。
明日は倉庫から荷積みを行い、6月1日はいよいよ、笹塚ファクトリーに荷物の搬入です。


★えいじさん
こうやって日々、回復に向かって行く友人を見詰めていると、ほんの小さな事にも喜びを感じられるんですよね。
嬉しい報告が来る度に、おれも我事の様に喜びを感じています。
この先、時には辛い事も起きるでしょうが、どうぞ友人の方の為にも力強い味方でいてあげて下さいね。


★とらごえもんさん
俺の周りにも、公演中止にショックを受けている人がいますよ。
俺なども、ベンチャーズ・ビートルズでエレキギターを弾き、ビートルズのコード進行に驚かされた年代です。
ポール・マッカートニーは音楽界に革命を起こした中の一人ですから、何時までも活躍をして欲しいですね。


★田能久さん
ご無沙汰ですね、お元気そうで安心しました。
情報を有り難うございます。先日の山本文郎さんの引退式でクーコに会いましたが、相変わらずの元気さでしたよ(笑)。


★Hiroshiさん
まだ先は長いですよ。気弱な事は言わずに叱咤激励をしちゃいましょう(笑)。
でも正直な話し、昇格一年でJ1定着と言うのは、なかなか難しいものなのかも知れません。
でも徳島には、それを覆して欲しいな。


[3689] Re:[3688] 思い出のフォークソング 投稿者:Hiroshi 投稿日:2014/05/30(Fri) 22:22  

田能久さん、コメントありがとうございます。
でも何とかしないと、1年でJ2に戻っちゃいそうです(^^;;;


[3688] 思い出のフォークソング 投稿者:田能久 投稿日:2014/05/27(Tue) 06:23  

剛さん、皆さんご無沙汰しております。今夜BS−TBS19時より「日本名曲アルバム」で「太陽がくれた季節」が紹介される模様です。既に録画しました。こんな朝早くから。(笑)

Hiroshiさんへ
遅くなりましたが、徳島ヴォルティスJ1昇格おめでとう御座います。


[3687] 残念です。 投稿者:とらごえもん 投稿日:2014/05/25(Sun) 23:19  

ポール・マッカートニーの日本でのライブ公演が中止になりました。
先週では都内の病院で入院しているという報道がありました。
韓国公演も中止になると言う話を朝の情報番組で言ってました。
浜松のTOHOシネマズ浜松でライブの中継をする予定でしたけど
中止になりました。
残念でした。
行こうと思い、TOHOシネマズ浜松でライブ中継を観たいと思い、チケットを買おうと思ったら、中止と聞いて残念でした。
自分としても、もう!この機会はないなと思いました。
でも、彼の好きな曲はウイングス時代の「マイラブ」が好きです。
CDを探してもこの曲が収録されてるのがありません。
TSUTAYAのレンタルでで探すしかないですね。
この曲は一番の思い出の曲です。
中学の時に吹奏楽に入っていて、サックスの上手い先輩がいました。
その先輩、部活に行くと、毎日一人でサックスを吹いてました。
その曲が「マイラブ」でした。
文化発表会で「マイラブ」を熱唱した時、会場内盛り上がりました。
生まれて初めて音楽の美しさと感動を実感しました。
思い出のアルバムの1ページでした。
ビートルズ時代のポール・マッカートニーも良いですけど、
ウイングス、ソロになってからのポール・マッカートニーも
好きです。





[3686] 嬉しい兆し 投稿者:えいじ 投稿日:2014/05/20(Tue) 23:05  

闘病中の彼はここ暫くの間、目を閉じたままで開こうとはしない日が続いているようです。眠ってるというより起きていても目を開こうとしないことがあるようです。勿論本当に眠ってることもあるのですが。もしかしたら昼夜逆転してるのかもしれません。リハビリの時にベッドから車椅子に移されると目を開けるのですがそれも毎回とはいかないようです。
それが今日はベッドから車椅子に移されると目を開けてました
それだけでなくこちらの言うことにうなずいてくれたのです。
本当に驚きです。ご両親の「もう帰るよ」と言う言葉に頭を縦に動かし返事をしたのです。その後もリハビリ中、足のマッサージを受けてる時に私が「足、感じるか?」と尋ねると同じように頭を縦に動かしました。先日の足を動かした時と同じようにいやそれ以上に嬉しく思いました。
彼にはこの先、嬉しいことばかり起きて欲しいです。


[3685] 日々、稽古です 投稿者:剛 たつひと 投稿日:2014/05/18(Sun) 15:45  

6月公演「鬼無里夜噺〜紅葉の女〜」の稽古も徐々に加速度が付いて来ています。
それぞれが、その役に付いて深く考え、役を作って行く作業を楽しく感じているのが良く判ります。


★えいじさん
人には、それぞれに様々な事情があり、それに流されず、また負けずに生きて行かなければならないんですよね。
辛い事、苦しい事もあるでしょうが、それを笑顔で乗り越える事が出来たらどんなに素晴らしいでしょう。
今年の公演は、親と子の在り方がテーマにもなっているんですよ。
余りにもタイムリーな書き込みに驚いています。


★たかやんさん
御無沙汰をしています。
6月公演の観劇に来て下さるんですか、嬉しいな有り難うございます。
終演後に僅かな時間ですが、久し振りに話でもしましょう。気を付けて来て下さい。


★とらごえもんさん
そうなんです。消費税が8%に上がってから、買い物した時に総額が幾らなのかピンと来なくなりましたよ(笑)。
10%になれば判り易くはなりますが、財布にはこたえますよね。
政治家の皆さんには、消費税が5%から8%に上がり10%になっても、なんの痛みも感じないのでしょうが。



[3684] 早いです 投稿者:とらごえもん 投稿日:2014/05/15(Thu) 06:19  

消費税が8%に上がってから、買い物するにも、財布の中が減っていくのが早いです。
安いなと思ってもレジで勘定する時に消費税が加わり、高くなってる時もありで買い物が厳しくなってきました。
3%増えたにしても、かなり大きいです。
10%上げてくと言ってましたから、8%でも厳しいのに、10%になるとどうなるのか言葉が出ません。
話は変えますけど、ホームページ完成しました。
今、少しずつ更新していきます。

http://www2.hp-ez.com/hp/toragoemon


[3683] 楽しみです 投稿者:たかやん 投稿日:2014/05/14(Wed) 21:56  

剛さん大変御無沙汰いたしております。
この度、久しぶりに観劇に御邪魔させていただきます。
今から、体調維持に努めて万全のコンディションでうかがいたいと思っております
お会いできるの楽しみにしております。

たかやん 拝


[3682] 胸が痛い 投稿者:えいじ 投稿日:2014/05/14(Wed) 00:13  

さんまさんの娘の名前の由来ですよね。そんな考え方で過ごせたならいいですね。話はずれますが未だに本当に(いまる)と言う名前なのかなって思ってます。


ところで書きたかったことですが,1年くらい前から来てくれてる高校2年生お客さんがいます。偶然ですがサッカー部に所属してるそうです。
色々話をして彼のお父さんの年齢を聞いたら今年42歳ということでした。自分より7歳も若いんだなと思いました。

またそれから色々はなしてると彼が「僕、祖母と2人暮らしなんです。0歳のときからずっとなんです」といいました。
お父さんとは時々会うけれどお母さんとは1度も会った事が無いと言うんです。何でと尋ねると、どうも母親の育児放棄だったようです。いくら育児放棄と言っても祖母に預けられてから1度も会っていないなんて母親は一体どんな人なんだろうと思いました。本当に胸が痛くなりました。

それで彼に「どうしてそんな事僕に話したん?」と聞いたら「わかりません」と言う返事でした。

また彼は別に寂しくは無いと言いいました。
私は辛かったです。もし自分に子供がいたならこんな目には合わせたくありません。今まで普通にお客さんとして接していただけですが、何か愛おしく思いました。

彼も私のことを親しみを持ってはなしてくれたとするならば嬉しく思います。


今日も病院に行き約1ヶ月振りくらいにご両親とお会いしました。彼の足もきちんと動いていました。良かったです。

ご両親が45歳の息子に呼びかける時、幼い頃の息子に呼びかけるような感じでした。

片方では子供を拒否する母親、片方では一生懸命に息子のことを心配してるご両親。

どうしてこのような差が生まれるのでしょうか?
テレビでは時折、生き別れた肉親などを探す番組がありますが
居るところが解ってるのに会っていない母子が居るなんて・・・・


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